AI STAFF FOR LINE OPERATIONS

LINE運用、
ぜんぶAI担当者に。

担当者は、アイネ1人。
あなたは方針を伝えて、
プロンプトを直すだけ。

専門知識不要 初期費用無料 1人で運用可能
AINE AgentのAI担当者イメージ
配信案を作成中 最適な内容を提案中です
返信対応 メッセージに丁寧に返信中です
集客改善 改善案を分析しています

PROBLEM

LINE構築・運用において
こんなお悩みありませんか?

始め方がわからない、外注が高い、担当者が足りないというLINE運用の悩みをアイネがまとめて解決するイラスト

始め方がわからない。初回配信、友だち追加後の流れ、返信ルール。何から整えればいいのか迷ってしまう。

外注が高い。設計、配信作成、改善まで任せると月額費用が重く、気軽に始めづらい。

担当者が足りない。日々の配信や返信を続けるには時間が必要。兼任では回らず、専任では人件費がかかる。

AFTER AINE

従来のLINE運用とは
ここが違います。

従来のLINE運用とAINE導入後の違い。大量のシナリオとセグメント、CS担当による返信対応、プロに依存したLINE構築から、1人ひとりに合わせた文言、教えるほど賢くなる大量対応、専門知識なしの個別最適な導線生成へ変わることを示す図
01 シナリオ運用から個別最適化へ。従来はセグメントごとに用意した文章を当て込むが、AINEは顧客の状況に合わせて一人ひとり違う文言を届ける 02 手作業の返信からアイネ対応へ。従来は配信文や返信文を毎回人が作成するが、AINEはルールを教えるほど返信の精度が上がっていく 03 プロ依存から知識0で運用へ。従来は設計、配信、改善を専門家に任せる必要があったが、AINEは方針から導線と文言を自動生成する

大量のシナリオとセグメントで当て込む運用から、1人ひとりに合わせた文言でCVRを高める運用へ変わります。

CS担当を増やして返信対応する運用から、アイネに教えるほど賢くなり、大量対応を自動化する運用へ変わります。

成果にはLINE構築のプロが必要だった状態から、専門知識なしでも個別最適な導線を生成できる状態へ変わります。

COMPARE

外注でも採用でもなく、
AI担当者という選択。

LINE運用を始める方法は1つではありません。料金、始めやすさ、運用負荷、成果の出し方まで比べると、アイネの位置づけが見えてきます。

比較項目 AINE AI担当者 外注 自社担当
料金 月1.98万円〜 ×月20〜40万円 ×月30〜40万円
はじめやすさ 専門知識不要 要件整理が必要 ×採用・教育が必要
運用負荷 指示と確認だけ 依頼・確認が必要 ×毎日作業が必要
パーソナライズ 1人1人に最適化 ×難しい ×手作業では限界
成果 CVR改善を狙える 改善に時間がかかる 属人化しやすい
継続改善 使うほど賢くなる 打ち合わせが必要 ノウハウが属人化
AI担当者のアイネ

AINEは、外注でも採用でもなく
「AI担当者」を1人置く選択肢です。

PRICE

料金プラン

AIチャット件数を基準に選べます。毎月どれくらい友だち追加があるかは、必要なAIチャット件数を考えるための目安です。

スターター

19,800円/月
  • AIチャット件数 1,000件
  • 選び方の目安:月100人規模の友だち追加
  • 一斉配信の通数上限なし
相談する

プロ

98,000円/月
  • AIチャット件数 10,000件
  • 選び方の目安:月1,000人規模の友だち追加
  • 一斉配信の通数上限なし
相談する

エンタープライズ

要問い合わせ
  • AIチャット件数 10,000件以上
  • 友だち追加数や運用体制に合わせて個別設計
  • 一斉配信の通数上限なし
問い合わせる

※ AIチャット件数は、AIによる返信案作成・シナリオ生成・フォーム設計・ナレッジ整理などのAI処理件数を指します。友だち追加数は上限ではなく、プラン選びの目安です。

FAQ

よくある質問

AIチャット件数とは何ですか?

AIが返信案を作る、シナリオを生成する、フォーム設計やナレッジ整理を行うなど、AINE内でAIが処理した回数の目安です。

友だち追加数の目安とは何ですか?

AIチャット件数を選ぶための利用規模の目安です。上限ではありません。毎月どれくらい新規登録が増えるかによって、返信案作成や導線改善などで使うAIチャット件数の目安が変わります。

LINE運用の知識がなくても使えますか?

はい。初期設定、配信方針、返信案、改善の流れをアイネ側で整理します。担当者は細かい仕様を覚えるより、方針を出すこととプロンプト修正に集中できます。

AIが勝手に送信してしまうことはありますか?

基本は人が確認して送る運用を想定しています。返信案や配信案をアイネが作り、スタッフは全体方針に合っているかを見て、必要なプロンプトだけ直せます。

既存のLINE公式アカウントにも導入できますか?

導入できます。既存の配信内容、タグ、顧客対応、ナレッジを確認し、アイネにどんな方針で動いてもらうかを整理します。

LINE DEMO

LINE上で、
アイネの導線を体験する。

実際にアイネで構築されたLINE導線を確認できます。アイネに方針を持たせると、登録後の案内や返信がどう動くのかをユーザー目線で試せます。

LINE導線を体験する

導入相談はフォーム、体験はLINE。目的に合わせて使い分けられます。

アイネがLINE上で導線を案内する体験イメージ

CONTACT

導入相談

LINE運用の状況がまだ決まっていなくても大丈夫です。アイネに任せたい範囲、出したい方針、今の課題をそのまま送ってください。

AI担当者のアイネ
アイネより

送信後、自動返信メールが届きます。担当者からの返信をお待ちください。

法人・個人必須

送信内容はAINE Agentの導入相談への対応目的で利用します。