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やめる営業 / 2026.08.28

営業リストおすすめツール15選比較|選び方と失敗しない使い方

営業リストおすすめツール15選を目的別に比較。選び方や料金相場に加え、リスト作成後の送信・反応獲得まで効率化する方法も解説します。

この記事のテーマ

営業リストは「作る」だけでなく「送る・反応を拾う」まで見て選ぶ

目的別におすすめツール15選を比較しながら、リスト作成後の工程まで含めた効率化の方法を解説します。

営業リスト作成ツールは種類が多く、データの精度や機能幅、取得数によって向き不向きが分かれます。この記事では目的別におすすめツール15選を比較し、選び方と、リストを作った後の「送る・反応を拾う」工程まで効率化する方法を解説します。なお本記事は、AIが1社ずつ営業文を書くフォーム営業ツール「やめる営業」の運営者が執筆しています。

この記事を読むとわかること

  • 営業リスト作成ツールの定義と、失敗しない選び方の3つの軸
  • 目的別・タイプ別のおすすめツール15選の特徴と料金目安
  • リストを作った後の「送る・反応を拾う」工程まで効率化する方法
  1. 営業リストを作っても成果が出ないのはなぜか
    1. テンプレ営業メール・フォーム一斉送信の反応が落ちている理由
    2. リスト作成ツールを導入しても解決しない工程
  2. 営業リスト作成ツールとは?失敗しない選び方の全体像
    1. 営業リスト作成ツールとは
    2. データ種類で選ぶ
    3. 機能幅で選ぶ
    4. 取得数・料金で選ぶ
  3. 目的別|営業リストおすすめツール15選比較
    1. データ精度重視で選ぶツール
    2. 業界特化型ツール
    3. 低コスト・大量取得型ツール
    4. フォーム営業・メール営業まで対応するツール
    5. 分析・改善に強いツール
  4. リストを作って終わりにしないなら|1社ずつ文面を変えるフォーム営業という選択肢
    1. テンプレ一斉送信とAI個別営業文の違い
    2. やめる営業でできること
    3. 料金と始めやすさ
  5. こんな状況ならやめる営業が向いている
    1. 営業リストを持て余している企業
    2. 一斉送信の反応が落ちてきた企業
    3. 少人数で新規開拓を担当している企業
  6. やめる営業の仕組み・料金をもっと詳しく
    1. 候補企業の抽出からリスト化まで
    2. AIによる営業文作成の仕組み
    3. 反応企業の特定と架電リスト自動作成
    4. 料金プランの違い
  7. 営業リスト活用を今日から始める3ステップ
    1. ステップ1:登録して候補企業を抽出
    2. ステップ2:最初の100件で試してみる
    3. ステップ3:反応企業に架電リストで追客する
  8. 営業リストツールに関するよくある質問
    1. 営業リスト作成ツールと営業代行の違いは何ですか?
    2. 営業リストの取得件数はどのくらいが目安ですか?
    3. 無料で使える営業リスト作成ツールはありますか?
    4. 営業リストの鮮度はどのくらいの頻度で更新されますか?
    5. フォーム営業と一斉送信メールはどちらが効果的ですか?
    6. やめる営業は初期費用や解約金がかかりますか?
    7. 1社ずつ内容を変えた営業文はどのように作られますか?
    8. 反応があった企業にはどう追客すればよいですか?
  9. まとめ|営業リストは作って終わりでなく送り方まで見て選ぶ

営業リストを作っても成果が出ないのはなぜか

営業リストの精度をどれだけ上げても、送る文面がテンプレのままだと反応率は頭打ちになりやすいものです。ここでは、リスト作成後の工程にひそむ落とし穴を整理します。

テンプレ営業メール・フォーム一斉送信の反応が落ちている理由

業界の調査データでは、フォーム営業やメール営業の反応率(クリックなど広義の反応)は3〜7%(中央値3〜5%)、返信率は0.3〜1%、アポ率は0.1〜1%程度とされています。同じ雛形文面を大量の企業に送る一斉送信は、送信数を稼げる一方で、受け取る側からすると「自社向けではない」と一目でわかってしまいます。ある調査では、反応が得られやすかった文面は平均628字で署名を載せない傾向、反応が得られにくかった文面は平均725字で署名を載せる傾向があったと報告されており、文面の作り込み方が反応率を左右することがうかがえます。

リスト作成ツールを導入しても解決しない工程

営業リスト作成ツールを導入すれば、企業情報を集める作業は大幅に効率化できます。しかし、集めたリストに対して「どんな文面を、誰にどう送るか」は別の工程です。1社ずつ企業サイトを読んで文面を変える作業は工数的に手が回らず、結局はテンプレの一斉送信に戻ってしまう、という声も少なくありません。リスト作成と送信・反応獲得が別々のツール・別々の工程になっていると、運用が途中で止まりやすくなります。

つまり

営業リストの精度だけでなく、送る文面と反応獲得までの一連の工程をどう効率化するかが、成果を左右します。

営業リスト作成ツールとは?失敗しない選び方の全体像

営業リスト作成ツールとは、営業先企業の情報を自動で収集し、リスト化できるツールのことです。ツールごとに得意分野が異なるため、選ぶ際は3つの軸で整理すると失敗しにくくなります。

営業リスト作成ツールとは

営業リスト作成ツールは、業種・地域・従業員数といった基本情報から、資本金・売上・決算月といった詳細情報まで、企業データベースから自動抽出できるツールです。手作業で1社ずつ調べてExcelにまとめる作業を省略できるため、営業活動そのものに使える時間を増やせます。

データ種類で選ぶ

ツールによって取得できる項目や対象サイトが異なります。「会社名」「業種」「住所」といった基本情報に加え、「資本金」「売上」「決算月」まで取得できるツールもあれば、求人サイトやグルメサイトなど特定の媒体から情報を収集するツールもあります。自社が営業したい業界に合わせて、必要なデータ種類を扱えるツールを選びましょう。あわせて、データの鮮度・更新頻度も要チェックです。更新頻度はツールによって異なり、例えば東京・大阪・福岡は3カ月に1度、その他は1年に1度更新するツールもあれば、週次で追加・更新するツールもあります。存在しない企業やつながらない電話番号への無駄なアプローチを避けるためにも、更新頻度は事前に確認しておきたいポイントです。

機能幅で選ぶ

「企業の絞り込み」と「CSVダウンロード」はほとんどのツールが標準搭載していますが、「営業メール送信」や「フォーム送信」「送信後の数値ダッシュボード」まで対応しているかはツールによって差があります。リスト作成からアプローチまで1つのツールで完結させたい場合は、フォーム送信・メール送信までできるかどうかを必ず確認しましょう。

取得数・料金で選ぶ

営業リストのデータ取得にかかる料金は、1件あたり0.5円〜40円と幅があります。保有データ件数や、月あたりの取得上限もツールによって異なるため、自社が必要とする件数と予算のバランスで選ぶことが大切です。

つまり

「データ種類」「機能幅」「取得数・料金」の3軸で整理すると、自社に合うツールを絞り込みやすくなります。

目的別|営業リストおすすめツール15選比較

ここでは、目的・タイプ別に15社を比較します(後述の「やめる営業」を含む)。まずは料金・特徴を一覧化した比較表をご覧ください。

サービス名特徴料金目安
ショウグン500万社超の企業データ・200万件の部署データ・360万人の担当者データを保有。月間2,000億件超のインテントデータでリアルタイムに絞り込み可能月額90,000円〜、初期費用15万円
Musubu140万件以上の企業データベース。30項目以上の絞り込み軸で高精度なリスト作成が可能月額50,000円(3カ月スタートプランの場合)、フリープランあり(30件/月まで)
Sansan名刺情報に加え100万件以上の企業データから絞り込み可能。最新の働き方や業績条件にも対応要問い合わせ
LeadleHR業界に特化。オプションの市況分析機能で求人数・平均給与・出向予算を可視化要問い合わせ
セールスブレイン100万件超の最新求人データを自動集約し複数の求人媒体を横断検索。件数無制限でリスト作成可能要問い合わせ
Urizo28以上の専門サイトから企業情報を収集。自動で情報を追加する「増強機能」を搭載月額21,000円(プレミアムプランの場合)、初期費用5,000円、フリープランあり(1,500件/月まで)
BIZMAPS「オリジナルタグ」で様々な視点から企業を紐付け可能。全国3,200人のリサーチャーによる定期クリーニング月額24,900円(税込・定額プラン5000の場合)、フリープランあり(100件/月まで)
リスタ「〇〇を行う企業」など独自の切り口でターゲティング可能。既存リストへメール・住所・業種などの情報を付与する機能も搭載月額20,000円(シンプルプランの場合)、フリープランあり
FutureSearchキーワード検索と詳細情報検索で理想の顧客をリストアップ。問い合わせフォームからの一斉配信とその後のアクション可視化に対応月額16,500円(ライトプランの場合)〜
ホットアプローチ480万社以上の企業データベースが対象。リストの企業へ一斉送信でき、行動ログも可視化月額40,000円〜
GeAIne自社のサービス資料をAIが読み取り営業文面を自動生成。A/BテストやクレームにつながりやすいNGワードの検出機能も搭載基本4万円〜/月、営業リスト付7万円〜/月、トライアルあり
Mazrica Target約560万社の企業データとSFA・CRMを連携し情報収集・精査を高速化。AIがターゲットを明確化し提案内容をフィードバック要問い合わせ
スピーダ1,000万件超の企業データと3,000本超の業界レポートに随時アクセス可能。AIエンジンに営業ターゲットや有効なセールストークを相談できる要問い合わせ
SalesNow全国540万社超のデータから156項目の条件でリスト作成可能。条件に合致する動きがあった際に通知を受け取れる要問い合わせ
やめる営業100万社以上の企業データベースから候補を抽出し、AIが送信先企業のサイトを1社ずつ読んで提案理由からオリジナルの営業文を作成。フォーム送信・反応企業の特定・電話番号付き架電リストの作成まで自動初期費用0円、月額5万円(税別)、最初の100件無料

データ精度重視で選ぶツール

ターゲットを細かく絞り込んで反応率を高めたい場合は、絞り込み項目の豊富さがポイントです。ショウグンは500万社超の企業データに加え部署・担当者データまで保有し、インテントデータでリアルタイムに絞り込めます。Musubuは30項目以上の検索軸で高精度なリストアップが可能です。Sansanは名刺情報と100万件以上の企業データを組み合わせて絞り込めます。

業界特化型ツール

特定の業界・用途に絞ってリストを作りたい場合は、専門サイトからデータを収集できるツールが向いています。LeadleはHR業界に特化し、求人市況の分析機能も備えます。セールスブレインは求人データを複数媒体から横断検索でき、Urizoは28以上の専門サイトから業界に応じた情報を収集できます。

低コスト・大量取得型ツール

DMやフォーム営業で多くの企業にアプローチしたい場合は、安価に大量取得できるツールが選択肢になります。BIZMAPSは月100件までの無料ダウンロード枠があり、リスタは件数無制限プランを備えます。FutureSearchは月額16,500円からと比較的始めやすい料金設定です。

フォーム営業・メール営業まで対応するツール

リスト作成からアプローチまで1つのツールで完結させたい場合、送信機能まで備えたツールを選びましょう。ホットアプローチは480万社以上のデータベースを対象に一斉送信と行動ログの可視化ができます。GeAIneは自社のサービス資料をAIが読み取って営業文面を自動生成する仕組みで、A/BテストやNGワード検出機能も備えます。一方、後述するやめる営業は「自社の文面」ではなく「送信先企業のサイト」をAIが読んで1社ずつ文面を作る点が異なります。

分析・改善に強いツール

営業活動の質そのものを改善したい場合は、分析機能に強いツールが適しています。Mazrica TargetはSFA・CRMと連携した情報収集・精査、スピーダは業界レポートとAIによる提案の相談、SalesNowは条件変化の通知機能を備えています。

つまり

15社を比較すると、「絞り込みの精度」「業界特化」「大量取得」「送信まで対応」「分析力」のどこに強みを置くかでツールが分かれます。

リストを作って終わりにしないなら|1社ずつ文面を変えるフォーム営業という選択肢

ここまで見た通り、多くのツールはリスト作成や一斉送信までが役割で、送る文面は業種別の雛形をベースにしたものが中心です。1社ごとに内容を変えた営業文まで自動で作れるツールという視点で、やめる営業を紹介します。

テンプレ一斉送信とAI個別営業文の違い

比較したツールの多くは、リスト作成後、業種・業態ごとに用意された雛形文面を設定して一斉にアプローチする仕組みです。一方やめる営業は、送信先企業のサイトをAIが1社ずつ読み、その会社に提案する理由から営業文を作成します。同じ商材を売る場合でも、送る文面は企業ごとに変わります。

やめる営業でできること

やめる営業は、100万社以上の企業データベースから候補企業を抽出し、フォーム送信も、送信後に反応した企業の特定も自動で行います。さらに、反応があった企業に架電できるよう、電話番号つきの架電リストまで自動で作成します。リスト作成から送信、反応獲得後の追客準備までを一貫して自動化できるのが特徴です。

料金と始めやすさ

料金は初期費用0円、月額5万円(税別)です。まずは最初の100件が無料で試せます。カード登録なし・審査や商談なしで、登録したその場から始められ、契約後も1ヶ月単位でいつでも解約できます。詳しくはやめる営業の詳細・料金はこちらからご確認ください。

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こんな状況ならやめる営業が向いている

営業リストの作成・購入は済んでいるが、その先の運用に課題を感じている企業に向けて、やめる営業が合いやすい状況を整理します。

営業リストを持て余している企業

営業リストは用意できているものの、1社ずつ文面を考える工数が足りず、リストが活用されないまま眠っているケースがあります。やめる営業では、100万社以上の企業データベースから候補企業を抽出し、その候補にAIが1社ずつ文面を作成して送信まで進められます。

一斉送信の反応が落ちてきた企業

テンプレ文面での一斉送信を続けているものの反応率の低下を感じている場合、1社ずつ内容を変えた営業文への切り替えが選択肢になります。

少人数で新規開拓を担当している企業

営業責任者や1人営業担当が新規開拓を回している場合、リスト作成・文面作成・送信・反応確認をすべて手作業で行うのは負担が大きくなります。やめる営業は候補抽出から送信、反応企業の特定、架電リスト作成までを自動化できるため、少人数体制でも回しやすくなります。まずは最初の100件無料でやめる営業を試すことができます。

やめる営業の仕組み・料金をもっと詳しく

やめる営業の仕組みと料金プランをより詳しく解説します。

候補企業の抽出からリスト化まで

やめる営業は、100万社以上の企業データベースから、自社の商材に合う候補企業を抽出します。抽出された企業がそのまま営業リストの母集団になります。

AIによる営業文作成の仕組み

候補として抽出された企業ごとに、AIが企業サイトを読み込み、その会社に提案する理由を導き出したうえで営業文を作成します。同じ商材を案内する場合でも、企業ごとに内容が変わる点が特徴です。

反応企業の特定と架電リスト自動作成

フォーム送信は自動で行われ、送信後に反応した企業も自動で特定されます。さらに反応企業へ架電できるよう、電話番号つきの架電リストまで自動で作成されるため、送信後の追客準備にかかる手間を減らせます。

料金プランの違い

料金プランは、月3,000件から1社ずつ営業文を作成・送信できるプランがベースで、より多くの件数を送りたい企業向けに月1万件まで対応する上位プランも用意されています。初期費用は0円、月額5万円(税別)から、最初の100件は無料で試せます。

つまり

候補抽出・文面作成・送信・反応企業の特定・架電リスト作成までを一つの流れで自動化しているのが、やめる営業の仕組みです。

営業リスト活用を今日から始める3ステップ

営業リストを作って終わりにしないための、始め方を3ステップで整理します。

ステップ1:登録して候補企業を抽出

やめる営業はカード登録なし・審査や商談なしで、登録したその場から候補企業の抽出を始められます。

ステップ2:最初の100件で試してみる

最初の100件は無料で試せるため、実際にAIが作る個別営業文の内容や送信の流れを、費用をかけずに確認できます。

ステップ3:反応企業に架電リストで追客する

送信後に反応があった企業は自動で特定され、電話番号つきの架電リストが作成されます。このリストをもとに、反応の温度が高いうちに追客を進められます。

営業リストツールに関するよくある質問

営業リスト作成ツールと営業代行の違いは何ですか?

営業リスト作成ツールは、営業先企業の情報を自動収集してリスト化するツールです。リストを使ってアプローチする作業自体は、多くの場合自社側で行います。一方、営業代行は営業活動そのものを外部に委託するサービスです。リスト作成からフォーム送信・反応確認まで自動化できるツールを使えば、代行に頼らず自社運用のまま効率化することも可能です。

営業リストの取得件数はどのくらいが目安ですか?

必要な件数は目的によって異なります。比較表で見た通り、月30件までの無料枠から、件数無制限のプランまで幅があります。まずは小規模なプランや無料枠で試し、反応を見ながら必要な件数を増やしていく進め方が失敗しにくいでしょう。

無料で使える営業リスト作成ツールはありますか?

一部のツールにはフリープランがあります。例えばMusubuは月30件まで、BIZMAPSは月100件まで、Urizoは月1,500件までを無料枠として利用できます。やめる営業も、最初の100件は無料で試せます。

営業リストの鮮度はどのくらいの頻度で更新されますか?

ツールによって更新頻度は異なります。例えば東京・大阪・福岡は3カ月に1度、その他は1年に1度更新するツールもあれば、週次で追加・更新するツールもあります。古いデータは不通の電話番号や存在しない企業へのアプローチにつながるため、導入前に更新頻度を確認しておきましょう。

フォーム営業と一斉送信メールはどちらが効果的ですか?

業界データでは、返信率ベースの目安としてフォーム営業が約2%、メール営業が約0.5%とされており、フォーム営業のほうが反応を得やすい傾向があります。ただし、いずれの手法でも文面がテンプレのままだと反応率は伸びにくいため、送信チャネルだけでなく文面の作り込み方も合わせて検討することが重要です。

やめる営業は初期費用や解約金がかかりますか?

初期費用は0円、月額5万円(税別)です。カード登録なし・審査や商談なしで登録したその場から始められ、契約後も1ヶ月単位でいつでも解約できます。まずは最初の100件無料でお試しいただけます

1社ずつ内容を変えた営業文はどのように作られますか?

やめる営業では、送信先企業のサイトをAIが1社ずつ読み込み、その会社に提案する理由を見つけたうえで営業文を作成します。雛形文面に企業名だけを差し込む方式とは異なり、企業ごとに文面の内容そのものが変わります。

反応があった企業にはどう追客すればよいですか?

やめる営業では、フォーム送信後に反応した企業が自動で特定され、電話番号つきの架電リストが自動で作成されます。このリストを使えば、反応の温度が高いタイミングで架電による追客に移りやすくなります。

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まとめ|営業リストは作って終わりでなく送り方まで見て選ぶ

営業リスト作成ツールを選ぶ際は、「データ種類」「機能幅」「取得数・料金」の3軸に加えて、データの鮮度やフォーム送信・メール送信までできるかどうかを確認することが大切です。目的別に紹介した15社は、絞り込みの精度、業界特化、大量取得、送信対応、分析力とそれぞれ強みが異なります。

そのうえで、リストを作った後の「1社ずつ内容を変えた文面で送り、反応企業を追客する」工程まで効率化したい場合は、やめる営業も選択肢になります。初期費用0円・月額5万円(税別)、最初の100件無料、カード登録なし・審査や商談なしで登録したその場から始められ、1ヶ月単位でいつでも解約できます。詳しくはやめる営業の詳細・料金はこちらからご確認ください。

1社ずつ、違う営業文を、全自動で。|やめる営業 AI個別フォーム営業・最初の100件無料