テレアポ代行BtoC比較8選|料金相場と失敗しない会社の選び方
BtoC向けテレアポ代行のおすすめ8社を比較し、料金相場や失敗しない選び方を解説。法人開拓も検討するならフォーム営業という選択肢も紹介します。
BtoC向けテレアポ代行会社の選び方と料金相場
個人向け(BtoC)商材のテレアポは、法人向けとは異なる特有の難しさがあります。本記事ではBtoCに強いテレアポ代行会社8社の比較と、失敗しない選び方を解説します。
個人向け(BtoC)商材のテレアポは、法人向け(BtoB)と比べて電話が繋がりにくく、アポ取得率も低い傾向にあります。本記事ではBtoCに強いテレアポ代行会社8社を比較し、料金相場や失敗しない代行会社の選び方を解説します。なお、この記事はAIが1社ずつ営業文を作成するフォーム営業ツール「やめる営業」の運営者が執筆しています。
- BtoCテレアポの特徴とBtoBとの違い
- BtoC向けテレアポの主な業務内容
- BtoCに強いテレアポ代行会社8社の比較
- 代行会社に依頼するメリット・デメリット
- 失敗しない代行会社の選び方と料金相場
- 法人(BtoB)向けの新規開拓を検討する場合の選択肢
テレアポ代行を検討する前に知っておきたいBtoCテレアポの壁
個人向け(BtoC)のテレアポは、企業同士でやり取りするBtoBのテレアポとは前提が異なります。まず着手する前に、BtoCテレアポ特有の「繋がりにくさ」と「アポ率の低さ」を理解しておくことが、代行会社選びの土台になります。
BtoCテレアポは繋がりにくくガチャ切りされやすい
BtoCのテレアポは個人にコールをするため、タイミングが合わず電話が繋がりづらい傾向があります。知らない番号には出ない、着信拒否設定をしているなどの理由から、一度も繋がらないままということも珍しくありません。また、BtoBのテレアポは会社間のやり取りのため話を聞かずガチャ切りされることは多くありませんが、BtoCの場合は知らない人からの電話という不信感から、名乗った瞬間にガチャ切りされることも多くあります。BtoBではビジネスマナーが重視される一方、BtoCではある程度フランクで親しみやすいトークのほうが話を聞いてもらいやすい傾向があるとされています。
アポ取得率はBtoBより低くリストの消耗が早い
電話の繋がりにくさと、話を聞いてもらいにくいという2つの特徴から、BtoCテレアポはBtoBに比べてアポ取得率が低いといわれています。そのため、BtoCテレアポではより多くのリスト数に架電することが必要になり、自社の人員だけで対応しようとするとリストの消耗が早く、限界が来やすいのが実情です。この構造的な壁があるからこそ、大量架電に対応できる代行会社への依頼が選択肢として上がってきます。
BtoCテレアポは「繋がりにくさ」「ガチャ切りされやすさ」「アポ率の低さ」という3つの壁があり、自社だけで大量のリストを消化するのは負担が大きい業務です。
この記事で分かること
この記事では、BtoCテレアポ代行の業務内容とBtoBとの違いから、BtoCに強い代行会社8社の比較、依頼するメリット・デメリット、失敗しない選び方と料金相場までを順番に解説します。あわせて、自社が法人(BtoB)向けの新規開拓も検討している場合に選択肢となる、フォーム営業という手法についてもご紹介します。テレアポ代行とフォーム営業のどちらが自社に合うかを判断できるチェックリストも用意していますので、代行先選びの参考にしてください。
BtoCテレアポ代行とは?業務内容とBtoBとの違い
BtoCテレアポ代行とは、個人向け(BtoC)の商材について、電話でのアポイント取得やフォローコールを専門会社に委託するサービスです。BtoCのテレアポ(アウトバウンドコール)はアポ取得率が低く1件あたりの取引金額も低いため、これを専門に対応する代行会社は多くなく、コールセンターやコンタクトセンターを運営する会社が対応しているケースが多いのが実情です。BtoC向けの主な業務内容は、以下の4種類に分かれます。
定期購入への誘導
お試しやサンプル商品を購入した顧客に対して、定期購入への引き上げを目的にコールを行います。主に通販会社で実施される業務で、健康食品や化粧品などの単品リピート通販商材との相性が良い領域です。継続購入への転換率が売上に直結するため、通販業界での実績が豊富な代行会社を選ぶことが重要になります。
訪問アポイント取得
商談アポイントの取得を行う業務で、物販、金融、不動産など幅広い業界で実施されています。訪問して対面で説明・提案する商材は成約単価が高いケースが多く、アポイントの質(本人確認、興味度の見極めなど)が後工程の成約率に大きく影響します。
DM後のフォローコール
DM(ダイレクトメール)を送付した顧客に対して行うフォローコールです。DMだけでは反応が薄い顧客層に対して、電話で背中を押すことで開封後の検討を後押しする役割を持ちます。DMとテレアポを組み合わせることで、単体で実施するよりも反応を得やすくなる傾向があります。
休眠顧客の掘り起こし
過去に購入・利用していた休眠顧客に対して、サービス再開や新商品の案内を行う業務です。新規開拓に比べて成約までのハードルが低い層のため、既存顧客リストを保有している企業にとってコストパフォーマンスの良い施策となりやすい領域です。
BtoCに強いテレアポ代行会社8選【比較表つき】
BtoCのテレアポ(アウトバウンドコール)に強い会社を8社ご紹介します。得意業界や料金体系、実績はそれぞれ異なるため、自社商材との相性を見極める材料としてご活用ください。料金・特徴が公開されていない項目は「要問い合わせ」としています。
| サービス名 | 得意業界 | 料金体系 | 特徴・実績 |
|---|---|---|---|
| ネオキャリア | IT、EC・通販、人材、メーカーなど | コール課金型(個別見積り) | 取引実績3,500社以上、自社雇用のコールスタッフが対応、完了後は課題の洗い出しと次回提案も実施 |
| ビズコール | 通販、自動車販売、金融など | コール課金型(100円〜220円、3コールプランは1リスト200円)、土日架電プランあり | 小ロット(300リスト)から依頼可能、スクリプト修正はいつでも可能、コール結果をリアルタイムに共有 |
| アルティウスリンク | メーカー、金融、IT、通販など | コール課金型・月額固定型 | 設立から34年の大手コールセンター、コールデータを分析し成果アップに繋げる |
| かんでんCSフォーラム | 金融、エネルギー(電気・ガス)、放送、IT、通販など | 要問い合わせ | 関西電力100%子会社、エネルギー・通信・放送業界の実績多数、7割以上が女性スタッフ |
| ベルーナBiz | 通販(化粧品、健康食品、食品) | コール課金型・月額固定型 | 通販(特に単品リピート通販)に特化、徹底した戦略設計 |
| イクイップ | 要問い合わせ(全国中小企業500社以上での導入実績あり) | テレアポ1コール99円、訪問営業は成果報酬型 | 経験豊富なコールスタッフが感情に寄り添う丁寧な対話でアプローチ、テレアポ代行・訪問営業代行・営業コンサルティングに対応 |
| ディグロス | 要問い合わせ(取引社数2,000社以上、年間4,200件以上のアポイント実績) | 完全成果報酬型(初期費用・固定費用0円) | AIと専門チームを融合させたセールスオートメーション、商談設定・クロージング・契約代行まで対応 |
| canterista | 要問い合わせ(個人宅向け営業実績あり/ウォーターサーバー等での成功事例多数) | 要問い合わせ | 個人宅向け営業で確かな実績、BtoC営業を熟知したプロが対応 |
上記8社は、通販に特化した会社から大手コールセンター、成果報酬型に対応する会社まで、料金体系・得意業界ともに幅があります。自社商材が該当する業界での実績があるか、料金体系が予算に合うかを軸に比較検討するとよいでしょう。
BtoCテレアポ代行会社は得意業界・料金体系ともに幅広く、通販特化型から成果報酬型まで選択肢があります。自社商材との相性を軸に絞り込むことが大切です。
テレアポ以外の選択肢――法人向け新規開拓ならAIのフォーム営業という手も
ここまで紹介したテレアポ代行は、いずれも個人(BtoC)向けの新規開拓を得意とするサービスです。一方で、自社が法人(BtoB)向けの新規開拓も同時に必要な場合は、テレアポとは異なるアプローチが有効なケースがあります。その一つが、AIが企業ごとに営業文を作成して送るフォーム営業です。
テレアポ代行とフォーム営業の違い
テレアポ代行の多くは、共通のトークスクリプトをもとに人が個人へ架電する業務です。対してフォーム営業は、企業の問い合わせフォームに営業文を送信する手法で、法人(BtoB)向けの新規開拓で使われることが多いアプローチです。一般的な目安として、返信率はテレアポが約3%、フォーム営業が約2%とされており、どちらも一定の反応が見込めるチャネルです。ただし、フォーム営業は多くの場合1通ごとの人的なカスタマイズが発生しにくく、テンプレート的な文面になりがちという課題があります。
やめる営業の仕組みと始めやすさ
AIが1社ずつ営業文を作成するフォーム営業ツール「やめる営業」は、送信先企業のサイトをAIが1社ずつ読み込み、その会社に提案する理由から営業文を作成してフォーム送信するツールです。フォーム送信だけでなく、反応した企業の特定も自動で行われ、反応企業へ架電できるよう電話番号つきの架電リストまで自動作成されます。料金は初期費用0円・月額5万円(税別)で、最初の100件は無料です。カード登録なし・審査や商談なしで、登録したその場から始められ、継続時も1ヶ月単位でいつでも解約できます。送信対象は100万社以上の企業データベースから抽出されます。
以下は、一般的なBtoCテレアポ代行と「やめる営業」の違いをまとめたものです。
| 手法 | 主なターゲット | アプローチ手法 | 開始のしやすさ | 料金の目安 |
|---|---|---|---|---|
| BtoCテレアポ代行(一般) | 個人(消費者) | 人によるスクリプト架電 | 個別見積り・商談が必要な会社が多い | コール課金型/成果報酬型(要問い合わせが多い) |
| やめる営業 | 主に法人(企業) | AIが企業サイトを読み1社ずつ営業文を作成しフォーム送信 | カード登録なし・審査や商談なしで登録したその場から開始可能 | 初期費用0円・月額5万円(税別)、最初の100件無料 |
自社はテレアポ代行とフォーム営業、どちらが合う?チェックリスト
テレアポ代行とフォーム営業は、それぞれ得意なターゲットやリストの性質が異なります。自社の状況に照らして、どちらの手法(または両方)が合うかを確認しましょう。
ターゲットが個人(BtoC)か法人(BtoB)かで手法を選ぶ
商材の購入者が個人(消費者)であれば、本記事で紹介したBtoCテレアポ代行が基本の選択肢になります。一方、商材やサービスの導入先が法人(企業)である場合は、企業の問い合わせフォームへ送信するフォーム営業のほうが親和性が高い場合があります。自社がBtoC・BtoBの両方に商材を展開している場合は、ターゲットごとに手法を使い分けることも検討できます。
予算・体制から判断するポイント
架電用のリスト(電話番号)がすでに手元にあるか、社内にスクリプト作成やコール管理を担当できる体制があるかも判断材料になります。また、テレアポ代行の多くは個別見積りや商談を経て契約する流れですが、法人向けの新規開拓を試しに始めてみたい場合は、カード登録や審査・商談なしで登録したその場から開始できる「やめる営業」のような、少額から試せる選択肢もあわせて検討する価値があります。
BtoCテレアポ代行に依頼するメリット・デメリット
代行会社への依頼は多くのメリットがある一方、注意すべきデメリットも存在します。両面を理解したうえで導入を検討しましょう。
メリット:コスト削減・大量架電・プロ品質
コール人員を自社で雇用する必要がないため、コスト削減が可能で、スポットでの実施にも臨機応変に対応できます。また、BtoCテレアポは架電数が重要ですが、大量のリストを自社でこなすには時間もコストもかかります。代行会社は多くのコール担当を抱えているため、大量のリストでも納期までに架電を完了させることが可能です。さらに、自社でテレアポを行うと教育工数がかかるうえ、BtoC特有のガチャ切りや暴言によるコール担当のメンタル不調・離職の心配もありますが、代行会社にはBtoCテレアポ経験者や管理者が揃っており、安心して業務を委託できます。
デメリット:ノウハウが残らずプロセスが見えにくい
代行会社に一任すると、自社に営業ノウハウが蓄積されなくなるという課題があります。また、実際にどのようなトークで架電しているかなど営業プロセスが見えにくくなる点もデメリットです。加えて、扱う商材と代行会社の相性が悪いと、費用対効果が悪化する可能性もあります。定期的な報告や進捗共有の体制がある会社を選ぶことで、こうしたデメリットはある程度軽減できます。
失敗しないBtoCテレアポ代行会社の選び方と料金相場
多数あるテレアポ代行会社の中から自社に合う1社を選ぶには、料金形態・スクリプト対応・実績の3点を確認することが重要です。
料金形態は「コール課金型」と「成果報酬型」の2種類
テレアポ代行会社の料金形態は主に2つあります。コール課金型は架電数に応じた従量課金制で、1つのリストに何回コールするかで単価が変わります。BtoC向けテレアポは1回で繋がることが少ないため複数コールが一般的で、相場は1リスト(3コール)あたり200円〜350円程度です。アポイントが取れなくても費用は発生しますが、多くのアポイントが取れた場合は1アポあたりの単価を低く抑えられます。成果報酬型はアポイント獲得時に費用が発生する形態で、アポイントが取れなければ費用は発生しませんが、多く取れた場合は総コストが高くなる可能性があります。相場はアポ1件あたり10,000円〜15,000円程度です。
スクリプト改善に対応しているか
トークスクリプトは成果に直結する重要な要素です。商品・サービスを理解したうえで最適なスクリプトを作成することはもちろん、進捗に応じてスクリプトを改善してくれる会社であれば、架電を重ねるほどアポ取得率の向上が期待できます。契約前にスクリプト修正の可否や頻度を確認しておきましょう。
同業界・同商材の実績があるか
その業界を得意としているかどうかは、スクリプトの精度やアポ取得率に影響します。通販、金融、不動産など、自社商材に近い業界でのテレアポ実績がある会社が望ましいです。実績社数がある程度ある会社は信頼できる可能性が高く、リピート率の高さも成果を出している目安になります。
料金形態(コール課金型か成果報酬型か)、スクリプト改善への対応、同業界での実績の3点を確認することが、代行会社選びで失敗しないポイントです。
BtoCテレアポ代行を導入する際の進め方
BtoCテレアポ代行の導入は、一般的に問い合わせ→ヒアリング→スクリプト作成→架電開始→改善サイクルという流れで進みます。まず問い合わせ後のヒアリングで商材やターゲット、リストの状況を伝え、それをもとに代行会社がトークスクリプトを作成します。架電を開始したあとは、コール結果の報告を受けながらスクリプトやトークの改善サイクルを回していくのが一般的な運用です。なお、法人(BtoB)向けの新規開拓も並行して検討している場合は、審査や商談なしですぐに始められる手段もあわせて検討すると、着手までのスピードを落とさずに進められます。
よくある質問
BtoCテレアポとBtoBテレアポの違いは何ですか?
BtoCテレアポは個人にコールをするため電話が繋がりにくく、知らない番号への警戒感からガチャ切りされやすい傾向があります。BtoBテレアポは会社間のやり取りのため比較的話を聞いてもらいやすく、アポ取得率もBtoCより高いとされています。BtoCではフランクで親しみやすいトークが好まれる一方、BtoBではビジネスマナーが重視される点も違いの一つです。
BtoCテレアポ代行の料金相場はどれくらいですか?
料金形態は主に2種類あります。コール課金型は1リスト(3コール)あたり200円〜350円程度が相場です。成果報酬型はアポイント獲得時に費用が発生する形態で、相場はアポ1件あたり10,000円〜15,000円程度です。会社によっては月額固定型や、1コールごとの単価制を採用している場合もあるため、見積り時に確認することをおすすめします。
小ロットのリストでもテレアポ代行を依頼できますか?
会社によって最低ロットの条件は異なります。例えば本記事で紹介したビズコールは、300リストという小ロットから依頼可能とされています。一方で、まとまったリスト数を前提とする会社もあるため、少量から試したい場合は、問い合わせ時に小ロット対応の可否を確認しておくとよいでしょう。
テレアポ代行のトークスクリプトは自社で用意する必要がありますか?
多くの代行会社では、商品・サービスの情報をヒアリングしたうえで代行会社側がスクリプトを作成・提案してくれます。自社でゼロから用意する必要は基本的にありません。ただし、架電を進める中でのスクリプト改善に対応しているかどうかは会社によって差があるため、契約前に確認しておくと安心です。
テレアポ代行とフォーム営業はどちらが効果的ですか?
ターゲットが個人(消費者)であればBtoCテレアポ代行、法人(企業)であればフォーム営業が親和性が高い傾向にあります。一般的な目安として返信率はテレアポが約3%、フォーム営業が約2%とされていますが、商材やターゲットによって効果は異なります。自社の商材が個人向けか法人向けかを基準に、まずどちらのチャネルを優先すべきか判断するとよいでしょう。
テレアポ代行に依頼するとアポ取得率はどれくらい上がりますか?
代行会社ごとに得意業界や実績が異なるため、アポ取得率の向上幅は一律には言えません。ただし、BtoCテレアポ経験の豊富なスタッフによる対応や、進捗に応じたトークスクリプトの改善によって、自社だけで対応するよりもアポ取得率の向上が期待できます。契約前に、同業界・同商材での実績があるかを確認することが目安になります。
法人(BtoB)向けの新規開拓も同時に検討する場合、どんな手段がありますか?
法人向けの新規開拓では、企業の問い合わせフォームに営業文を送るフォーム営業という選択肢があります。AIが企業サイトを読み1社ずつ営業文を作成する「やめる営業」であれば、カード登録や審査・商談なしで登録したその場から開始でき、初期費用0円・月額5万円(税別)、最初の100件は無料です。BtoCのテレアポ代行と組み合わせて、ターゲットごとにチャネルを使い分けることもできます。
まとめ
BtoCテレアポ代行は、個人向け(BtoC)商材の新規開拓において、電話の繋がりにくさやアポ率の低さといった壁を、プロのノウハウと大量架電のリソースでカバーできる有効な手段です。代行会社を選ぶ際は、料金形態(コール課金型か成果報酬型か)、スクリプト改善への対応、同業界での実績の3点を必ず確認しましょう。一方で、自社が法人(BtoB)向けの新規開拓も必要な場合は、テレアポとは異なるアプローチが適しています。AIが1社ずつ企業サイトを読んで営業文を作成するフォーム営業ツール「やめる営業」であれば、カード登録・審査・商談なしで登録したその場から始められ、初期費用0円・月額5万円(税別)、最初の100件は無料です。ターゲットに応じてテレアポ代行とフォーム営業を使い分け、まずは「やめる営業」を試してみるのも一つの方法です。
